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クラシカルオステオパシー


クラシカルオステオパシー治療に行ってきた。

先生はちょっと変わり者で話しづらい雰囲気をかもし出してはいるのだけれど、オステオパシーについて質問をすると熱心に語り出す。

今日の収穫話は、オステオパシーは『症状を診ないで人を診る』という考え方なのだと教えてもらったこと。
それならバッチ先生のフラワーエッセンスと同じだあ!とうれしくなった。
話をつっこむと詳し過ぎて良く分からなくなってくるし、止まらないしなので、そうなんですかあ、で終わらせておきつつ、心の中ではクラシカルオステオパシーもバッチ先生もイギリスなので、そういう考え方って根底に流れてるのかな?とグルグル考えていた。
ホメオパシーや、広く言えばヒーリングだってそうだと思うし『その人の全体像を診る』というのは時間が掛かる作業で即効性は期待出来ないと思う。でも長期的には病気の改善には重要だ。

治療の後は、ゆら~っとして夕方まで寝てしまった。
いかんいかん。

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